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ナチュラルでカラフル。 [├ 天空のベランダ(園芸)]

Erysimum ' Antique Yellow '
エリシマム ' アンティーク・イエロー '
鳥瞰図です。
俯瞰図です。

エリシマム ' アンティーク・イエロー '
           (アブラナ科 Erysimum ' Antique Yellow ')です。

 

 

 

 

で咲いてます[かわいい]

 

 

 

 

決して、花を寄せ集めたり、画像を加工したんでもありません。

 

 

のっけから撮影[カメラ]が下手だと指弾(!)されちゃうと否定は出来んし、身も蓋もありません[たらーっ(汗)]

 

 

 

 

逆に、んな風に撮れちゃうんなら、ある意味芸術の域に入っちゃってる感ありまくりです[アート]

 

 

 

 

んな画像は[4]月下旬の状態です。(天空~@ふちゅー) 

 

 

 

 

 

 

おまい、頭がおかしくなったんちゃうか?って思わんでくらさい。(デフォだってわかってるです。(^◇^;))

 

 

決してランタナの七変化(クマツヅラ科)ぢゃないのです。

 

 

なんで、ランタナ七変化の記事を参照してみるです[本]

 

 

派手ですね~。

「ランタナって変わる。(2009-10-30-m)」

 

 

端っから否定せんで考えてみると、色変化の方向[次項有]が似てるよーに感じます。

 

 

黄色に始まってラベンダー色で終わってるのです[ひらめき]

 

 

もしかすると、発色と変色のメカニズムも同じよーなもんかも知れんです。

 

 

 

 

っつーても、はっきししたことは何一つ知らんです。

 

 

ちなみにランタナは耐寒性が皆無の樹木なんで、天空~で整理して来ちゃいました[たらーっ(汗)]

 

 

 

 

 

 

ところでエリシマムってどーゆー花だったか振り返ってみるです。(誰も求めてナイ?)

 

 

エリシマム属については、[5]月に[2]品種記事にしました[本]

 

 

根本的に菜の花とは葉っぱが違います。

「困った時のエリシマム(2011-05-22-m)」

 

 

昔の名前はチェイランサスです。

「エリシマム(2011-05-12-m)」

 

 

文章が作れんくて困ってるさなかにも関わらず、ネタ的に取っ掛かりが無い黄色いエリシマムをお題に据えちゃったこともありました[あせあせ(飛び散る汗)]

 

 

不覚にも(?)読み返すと、そん時のウダウダ感が超リアルに甦ってきます。

 

 

 

 

んで、エリシマムの記事については最初っから[3]部作構想だったっつーのはナイショです。

 

 

黄色でスタートして、次にラベンダー色、締めは今回の色変化もの、っつープランだったのです[ぴかぴか(新しい)]

 

 

 

 

んなプランを立てつつも、文章は全くの白紙状態だったっつーんは包み隠さず晒しちゃうです。

 

 

そもそもどの記事も、アップする前日の朝にゃ~ノープラン&ノーアイデアだっつーのも独白しちゃうです。

 

 

 

 

いつでも出たとこ勝負です。(ずっと負け続きですケロ。)

 

 

 

 

ランタナよりは1輪が大きいです。
アブラナ科です。
子房がアブラナ科ちっくです。
アジサイでもありません。

花色がカラフルなんで、今回は画像処理で特別にいつもよりも色にメリハリを付けちゃいました。

 

 

通常は、なるべく、出来る限り、極力、ナチュラル志向でやってるところです。

 

 

んで、あんまし意識し過ぎるあまり不自然になっちゃうっつーのは見てのとーりです。

 

 

 

 

なら、どーすりゃえーんかっつーと、「意識しない気持ちを意識しない」の気持ちでやってるです[るんるん]

 

 

 

 

花色の変化。
黄色で始まります。
中間のこの色は何色っつーんでしょー?
花色のルツボです。

花色が変わる変わるっつーても、完全には変わってないんぢゃないかっつー疑念を抱いちゃう天空~の住人です。

 

 

んなことをいちいち気にしとったら、ちっとも先に進めんので、思考をマルチスレッドにせざるを得んところです。

 

 

自分の能力なんぞ激プアなんで、いちおー画像に納めといて、後々までの記憶に留めんくてもわかるよーにしとくです。

 

 

 

 

んな画像では、花単体でグラデーションにみえるよーな形跡は見られんです[サーチ(調べる)]

 

 

 

 

ランタナに比べれば、一輪まるごと[かわいい]花色が移ろいでる感じがします。

 

 

 

 

幻想的でした~。
四弁花です。
どーして、こげな色に(?_?)
来年またゲット出来るかいな~。

エリシマムは耐寒性[雪]があるみたいなんで、整理対象外にして持参してきました。

 

 

 

 

っつー目論見をしときながら、湿気った梅雨時期[霧]に搬送したもんで、蒸れちゃって瀕死の状態になってます[たらーっ(汗)]

 

 

 

 

更にゃ~、[1]週間も段ボールに入れたまま野ざらしにしちゃいました[たらーっ(汗)][たらーっ(汗)]

 

 

 

 

何つーても湿気+高温+無風にめっぽう弱いアブラナ科植物だとわかっていながらの醜態です[たらーっ(汗)][たらーっ(汗)][たらーっ(汗)]

 

 

 

 

下手すりゃ~、キャベツ(アブラナ科)を 腐ら XXしたよーな感じになっちゃうです[たらーっ(汗)][たらーっ(汗)][たらーっ(汗)][たらーっ(汗)]

 

 

 

 

今さらながら懸命の作業に当たってるところですケロ、望み薄なんは否めんです[たらーっ(汗)]x[5]

 

 

 

 

 

 

んで話を元に戻しましょー。(元ってどこぢゃ?)

 

 

花色が変化するっつー話のくだりです。(そこかいっっっっ。)

 

 

初、ブッドレアです。

「ブッドレアが放つRAINBOW⌒(2009-08-04-m)」

 

 

何か忘れてると思ったらブッドレア(フジウツギ科)です[かわいい]

 

 

ちなみに昨年(2010年)記事にせんかったんは、単にスルーしたからに他なりません。

 

 

土に還してはいないのです。

 

 

アップ日現在、連日草むしりに勤しんでる庭にそびえ立っているのです[あせあせ(飛び散る汗)]

 

 

 

 

んでもって、鉢植えのままですケロ何か。

 

 

 

 

既にライラック(モクセイ科)のよーな花穂が立ち上がってます。

 

 

あとは開花を指折り待つばかりです[手(パー)]

 

 

 

 

果たして撮影するゆとりは出来るんでしょーか。(ちなみに、ゆとり教育は受けとらんです。)

 

 

 

 

 

 

引っ越してから、いまだに[1]カットも園芸ネタ向けの画像を撮ってないんぢゃぁぁぁぁ~[眠い(睡眠)]

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

*****

 

 

 


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コメント 5

miyomiyo

(。・_・。)2kさん、
今造ROWINGTEAMさん、
こさぴーさん、
xml_xslさん、
伽耶さん、
綾小路曽根斗麿さん、

ありがとうございます。

by miyomiyo (2011-07-19 20:09) 

miyomiyo

マチャさん、ありがとうございます。

by miyomiyo (2011-07-20 21:27) 

miyomiyo

eternityさん、ありがとうございます。

by miyomiyo (2011-07-21 20:06) 

響

野菜の元締めのアブラナでもこんなカラフルな
奴があるんですね。
果たして新芽のお味は?

by (2011-07-24 16:15) 

miyomiyo

響さん、ありがとうございます。

自分も初めて見た時は驚いたのなんのでした。
新芽のお味は、生ぬるくなっちゃったチューブのワサビの味ぢゃないかと想像してみます。

by miyomiyo (2011-07-24 22:20) 

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